日本看護科学学会

English

委員会活動

看護ケア開発・標準化委員会

更新日時:2019年3月25日

委員会名簿

研究活動を推進して若手研究者を育成し、優れた研究成果を国内外に発信していくことを目的に、研究成果のエビデンスに基づき、問題解決に向けた看護技術(看護ケア)を開発・標準化することでNursing Scienceの構築と、臨床や在宅の場で医療を必要とする人々へ還元できる仕組づくりを目指す。そのモデル事業として、Minds診療ガイドライン作成の手引き2017に準拠した「摂食嚥下時の誤嚥・残留アセスメントに関する看護ケア」の開発・標準化を目標とする。

活動、調査結果、報告

看護ケア開発・標準化委員会「摂食嚥下時の誤嚥・残留アセスメントに関する看 護ケア(仮)」
ガイドライン作成グループメンバー

役割 氏名 所属
リーダー 須釜 淳子 金沢大学
  大田 えりか 聖路加国際大学大学院
  佐藤 直子 聖路加国際大学大学院
サブ・リーダー 仲上 豪二朗 東京大学大学院
  三浦 由佳 東京大学大学院
  深田 順子 愛知県立大学
事務局 臺 美佐子 東京大学大学院
  柴田 斉子 藤田医科大学
  三鬼 達人 藤田保健衛生大学病院
  長谷 剛志 公立能登総合病院

看護ケア開発・標準化委員会「摂食嚥下時の誤嚥・残留アセスメントに関する看 護ケア(仮)」
ガイドライン作成システマティックレビューメンバー

役割 氏名 所属
  有田 弥棋子 梅花女子大学
  浦井 珠恵 富山県立大学
第2班・班長 北村 言 東京大学大学院
  高橋 聡明 東京大学大学院
第1班・班長 玉井 奈緒 東京大学大学院
  飛田 伊都子 滋慶医療科学大学院大学
  野口 博史 東京大学大学院
  松本 勝 東京大学大学院
第3班・班長 三浦 由佳 東京大学大学院
  向井 加奈恵 金沢大学
  麦田 裕子 東京大学大学院
  吉田 美香子 東北大学大学院
事務局 臺 美佐子 東京大学大学院
Copyright (C) Japan Academy of Nursing Science. All Rights Reserved.
このページの先頭へ