日本看護科学学会

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委員会活動

看護ケア開発・標準化委員会

更新日時:2019年12月23日

委員会名簿

研究活動を推進して若手研究者を育成し、優れた研究成果を国内外に発信していくことを目的に、研究成果のエビデンスに基づき、問題解決に向けた看護技術(看護ケア)を開発・標準化することでNursing Scienceの構築と、臨床や在宅の場で医療を必要とする人々へ還元できる仕組づくりを目指す。そのモデル事業として、Minds診療ガイドライン作成の手引き2017に準拠した「摂食嚥下時の誤嚥・残留アセスメントに関する看護ケア」の開発・標準化を目標とする。

活動、調査結果、報告 

看護ケア開発・標準化委員会「摂食嚥下時の誤嚥・残留アセスメントに関する看護ケア」
ガイドライン作成グループメンバー

役割 氏名 所属
リーダー 須釜 淳子 金沢大学
  大田 えりか 聖路加国際大学大学院
  佐藤 直子 東京ひかりナースステーション
サブ・リーダー 仲上 豪二朗 東京大学大学院
  深田 順子 愛知県立大学
  三浦 由佳 東京大学大学院
事務局 臺 美佐子 東京大学大学院
  柴田 斉子 藤田医科大学
  三鬼 達人 藤田保健衛生大学病院
  長谷 剛志 公立能登総合病院

看護ケア開発・標準化委員会「摂食嚥下時の誤嚥・残留アセスメントに関する看護ケア」
ガイドライン作成システマティックレビューメンバー

役割 氏名 所属
  有田 弥棋子 梅花女子大学
  浦井 珠恵 富山県立大学
第2班・班長 北村 言 東京大学大学院
  高橋 聡明 東京大学大学院
第1班・班長 玉井 奈緒 東京大学大学院
  飛田 伊都子 滋慶医療科学大学院大学
  野口 博史 東京大学大学院
  松本 勝 東京大学大学院
第3班・班長 三浦 由佳 東京大学大学院
  向井 加奈恵 金沢大学
  麦田 裕子 東京大学大学院
  吉田 美香子 東北大学大学院
事務局 臺 美佐子 東京大学大学院

高齢者排尿誘導ガイドラインチーム

役割 氏名 所属
リーダー・会計 佐藤 和佳子 山形大学
総括 陶山 啓子 愛媛大学
  阿部 桃子 東京医療保健大学
  泉 キヨ子 帝京科学大学
  上山 真美 群馬県立県民健康科学大学
  川口 寛介 山形大学大学院
  小岡 亜希子 愛媛大学大学院
  坂本 祐子 福島県立医科大学
  中村 五月 聖カタリナ大学

下部消化管術後患者の長期的排便障害のケアガイドライン構築のためのアセスメントガイドラインの作成チーム

役割 氏名 所属
リーダー 佐藤 正美 東京慈恵会医科大学
総括 深井 喜代子 東京慈恵会医科大学
西日本地区リーダー 阪本 みどり 川崎医療短期大学
  荒木 しのぶ 川崎医科大学附属病院
  今泉 郷子 東海大学
  兼光 洋子 川崎医科大学付属病院
  小林 良子 慶應義塾大学
  谷山 牧 国際医療福祉大学
  平松 貴子 川崎医科大学附属病院
会計 廣川 恵子 川崎医療福祉大学
  藤澤 雄太 国立看護大学校
  松原 康美 北里大学看護学部
  三宅 映子 川崎医療短期大学
  宮脇 美保子 慶應義塾大学
  柳 朝子 国立がん研究センター中央病院
  大崎 泉 東京慈恵会医科大学学術情報センター図書館
  衛藤 謙 東京慈恵会医科大学附属病院下部消化管(大腸肛門病学会専門医)
  伊藤 大介 東京慈恵会医科大学附属病院(日本外科学会専門医)
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